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進学塾unitについて

進学塾unitってどんな塾?

進学塾unitってどんな塾?

 真面目にがんばる子が
 のびのびと勉強できる塾

 「今、勉強していて楽しいですか?」「我慢しながら勉強していませんか?」 

 楽しくなければ塾じゃない、私たちはそう考えます。授業は思いっきり楽しいのに、みんな真剣に机に向かっている。分からないことを気軽に質問できる雰囲気がある。先生たちがたくさん褒めてくれる。ときにはダメなことをビシッと叱ってくれる。そんな「厳しく、楽しく、温かい」環境でこそ、子どもたちは持っている力を大きく伸ばすことができます。 

 そしてそういう子たちが集まることにより、お互いを高め合うためのさらに良い雰囲気が醸成されます。環境が人をつくり、人が環境をつくるのです。進学塾unitは真面目にがんばる子が集まり、真面目にがんばる子を育てる塾です。

真面目にがんばる子がのびのびと 勉強できる塾

「今、勉強していて楽しいですか?」
「我慢しながら勉強していませんか?」

楽しくなければ塾じゃない
私たちはそう考えます。授業は思いっきり楽しいのに、みんな真剣に机に向かっている。分からないことを気軽に質問できる雰囲気がある。先生たちがたくさん褒めてくれる。ときにはダメなことをビシッと叱ってくれる。そんな「厳しく、楽しく、温かい」環境でこそ、子どもたちは持っている力を大きく伸ばすことができます。 

そしてそういう子たちが集まることにより、お互いを高め合うためのさらに良い雰囲気が醸成されます。環境が人をつくり、人が環境をつくるのです。

進学塾unitは真面目にがんばる子が集まり、真面目にがんばる子を育てる塾です。

進学塾unit保護者会

 保護者の方々が
 安心して通わせられる塾

 保護者の方々からご覧になって、「塾はたくさんあるけど、それぞれどんな感じの塾なのかが分かりづらい。」と思われたことはないでしょうか。大切なお子様を塾に通わせるのですから、やはり少しでも安心できる塾選びが大切だと考えます。ですから、お子様の様子が少しでも見えるような「風通しの良い塾」であるために、私たちは保護者の方々とのコミュニケーションを大切にしています

 また、子どもの成長を保護者の方々とともに真剣に考え、成長期の難しい親子関係にも寄り添うことを大切にしています。「生徒・保護者・塾」が三人四脚で協力するからこそ、大きく飛躍することができるのです。

保護者の方々が安心して通わせられる塾


保護者の方々からご覧になって、「塾はたくさんあるけど、それぞれどんな感じの塾なのかが分かりづらい。」と思われたことはないでしょうか。大切なお子様を塾に通わせるのですから、やはり少しでも安心できる塾選びが大切だと考えます。ですから、お子様の様子が少しでも見えるような「風通しの良い塾」であるために、私たちは保護者の方々とのコミュニケーションを大切にしています

 また、子どもの成長を保護者の方々とともに真剣に考え、成長期の難しい親子関係にも寄り添うことを大切にしています。「生徒・保護者・塾」が三人四脚で協力するからこそ、大きく飛躍することができるのです。

教室紹介

講師紹介

塾長 福永和也(ふくなが かずや)

進学塾unit塾長

略歴
・大手個別指導塾で10年にわたり指導 (うち教室長5年)
・大手集団授業塾で8年にわたり指導 (うち校長5年)
・社内で行われる「保護者満足度アンケート」において5年連続1位を獲得
・全国模擬授業大会に社員代表として5年連続出場
・担当教科:小中学生(英数国理社)、高校生(英数)

「良い塾」とは、どんな塾でしょうか。全力で机に向かう仲間がいる塾。いつも明るく、たくさん褒めてくれて、真剣に勉強を教えてくれる先生たちがいる塾。自然と集中できる雰囲気の塾。分からないことは気軽に質問できて、悩み事も相談できる塾。保護者の方も安心して通わせられる塾。そんな塾が良い塾であると私は考えます。
 先生たちが保護者の方とともに子どもの成長に真剣に向き合う。日々の小さな成長や変化を見逃さず、常に会話を大切にする。成長期の難しい親子関係に、親身になって寄り添う。それが進学塾unitです。ここ、川越の地に「楽しく、厳しく、温かい」塾をつくりました。私たちと一緒に勉強しませんか。

副塾長 生田目佳祐(なまため けいすけ)

進学塾unit講師

略歴
・大手集団授業塾で10年間指導(うち校長2年)
・2016年 全国模擬授業大会出場
・2019年 全国模擬授業大会出場、国語部門優勝
・趣味…釣り(海釣り)、音楽、ダーツ、野球観戦
・座右の銘…『馬には乗ってみよ人には添うてみよ』
・担当教科:小中学生(国語、社会、英語)

 私が授業において大切にしていることが2つあります。1つは“思考のプロセス”です。ただ答えが書ければよいのではなく、答えに至るまでの論理をいかにして組み立てていくか、それがわかるような板書を心がけています。また生徒さんの解答においても妥協を許しません。国語を通して、知識を“活用する力=論理的思考力”を身に着けてほしいと考えております。
 そしてもう一つは、“知識欲の刺激”です。「○○を知らないなんて人生半分損している」といった言葉が本当に示唆すること、それは“知識は多ければ多いほど人生を豊かにする”ということです。知識・教養の網の目が細かければ細かいほど、未知の情報を感受しやすくなります。知れば知るほど未知の領域の広さに気づき、それを愛でることのできる受容体が形成されます。知らなければ知らないほど自らが無知であることを自覚すらできなくなってしまいます。ですから、受験などに直接必要のない知識・雑学も積極的に提供します。また私が知らない、子供たちから提供される未知の情報にも積極的に耳を傾けます。無知を恥じ、かつ無知を愛せる、そんな人間を育むことができるような授業を心がけます。

授業

授業動画 Instagramにも多数掲載しております、ご覧ください!

板書 生徒たちが少しでもやる気になるような、頭にしっかりとイメージが残るような板書を心がけています。

子供たちの声

お子様を楽しく、厳しく、温かく導いてまいります!